社内イベントはコミュニケーション不足を解消するための“切り札”!?

IT技術の進化や雇用形態の多様化などで働き方は様変わりしました。わざわざ時間と場所を合わせて相手と面と向かわずとも、仕事に支障のない状況になったわけですが、それに伴い「以前に比べて顔を合わせてコミュニケーションが減っている」と言われています。

「運動を通じて活気ある会社作りに!!」

「出社早々、挨拶もそこそこにパソコンに向かって黙々と仕事を始める」「連絡や相談もメールで行う」といったことでは互いのことを理解しにくいですし、上司も部下のコンディションをきちんと把握することは難しいでしょう。それぞれの仕事ぶりや人となりが見えにくくなれば、社内のチームワークは悪化しかねません。こういった社内のコミュニケーション不足を解消する“切り札”として見直されてきているのが「社内イベント」なのです。

社内イベントの開催は、社員の離職率を抑える効果があるという企業もあります。

「人材」は「人財」という言葉があるように、企業にとって社員はとても大切な要素です。社員にとって企業が魅力あるものでなければ、仕事のやりがいにもつながりません。魅力ある会社作りのひとつの手法として社内イベントは効果的です。

「社内イベントの実施で離職率が減少できます!」

皆が参加したくなるような社内イベントを企画すれば、社員は楽しんでくれる。そのウワサを聞いた社外の人が「何だか面白そうな会社だな」と興味を持ってくれれば、人材の採用にもつながります。

会社にいいことプロジェクト~社内コミュニケーションを活性化~

✔ 社員のモチベーションが上がって、個人のスキルアップが図れます。

✔ 社員の定着率がアップ、若手社員の離職率が激減します。

✔ 業務効率化が改善して会社の業績がアップします。

✔ 情報の共有化がすすみ会社の雰囲気が良くなります。

✔ 社員の満足度が上がって、取引先から羨ましがられます。

✔ 社内の空気が変わっただけでなく社風も変わります。

✔ 会社説明会の参加希望者が増えます。